IAEAの国際会議で日赤職員がプレゼンテーション

2014/03/11

3月17日から20日までの間、ウィーンの国際原子力機関(IAEA)で開催される福島原発事故におけるシビアアクシデントマネジメントに関する専門家会議にて、福島赤十字病院の渡部洋一副院長が’Relief Activities Conducted by the Japanese Red Cross Society after the Fukushima Daiichi Nuclear Power Plant Accident and the Challenges for the Future’(邦題:「福島原発事故後の日赤の救護活動と将来に向けての課題」)と題してプレゼンテーションを行います。プレゼンテーションの様子は、会議終了後、この「センターからのお知らせ」でもお伝えする予定です。